高裁にも馬鹿が居るのです

昔は地裁判事に目立ち、高裁ではあまり見かけなかった基地外ですが、民主党政権時代は高裁判事にまで基地外が現れていました。


民主党政権時代が続いていたなら、最高裁にも馬鹿が現われた事でしょう。


(任期の切れた判事の後任は政権が指名するから)
で、何が基地外かというと、罰則の強化を否定したんだコレが
>通達以前の処分と比較し、「かつては式を妨害しても、懲戒より軽い訓告しか受けない場合があった。

処分は妥当でない」と述べた。


改善が見られないから「厳罰化」したんでしょうに。


コレを認めないなら、交通事故や少年法関係の「厳罰化」も認めないんだよな。


進歩・改善を否定する愚か者。


この判事、交通事故や少年裁判でも
「厳罰化の法改正は無効であり、従来の法に従った処罰を適応する」
みたいな事を言うんだよね。


論理性のカケラもない奴だな、そんなんで判事が務まるとは、
 「司法の信頼を貶める」
話だな。


やはり高裁や地裁判事にも「審査」が必要ですねぇ。


国民の監視の目が無いから「暴走」しても誰も止められない。

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