星、と変換すると

星は各国共通かと思います。

何せ、標準のIMEで星と打って変換すると、星マークが登場するのです、しかも白星と黒星の2種類です。

それは何とも、日本語由来かも知れませんが、欧米でもフォントを選べば星マークというのは出すことが可能だそうです。

なかなか凄い話ですね。


ちなみにUnicodeを使うと、星どころではない顔文字でも何でも出すことが出来るという話を聞いたことがあります。

Unicodeは拡張された文字列パッケージで、非常に多くの文字を含んでいます。

ですから、Twitterなどではアラビア語から日本語まで、同時に同じ画面に表示が出来るのです。

MSゴシックだけでは、そういったことは出来ませんからね。

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